プロフィール

鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。

2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版

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2010年08月19日

ゴミ箱の上にいつも・・・

鈴木家のわだい 

 私のお店の近くに自動販売機があります・・・その脇に販売機で購入し飲み終わったカンを入れるゴミ箱があります・・・ほとんどといって良いほど毎日ゴミ箱の上にこの写真のように飲み残しの入った紙パックがちょこんとおいてあります(紙パックでなくカンときもあります)たぶん同じ方がおいていくのでしょうが見ていてあまり感じのよいものではありません私も気がついたときには片付けますが毎日とは行きません・・・・。野口先生がご近所のゴミ収集場があまりに汚いため毎朝、箒できれいにお掃除をして一年間毎日掃除をしていましたらゴミを出す人たちが気をつけるようになってゴミ置き場がきれいになっていると言っていました(もちろん今も野口先生はお掃除をしています)。チョッとした事をみんなで気をつければよいのですが・・・そんなことを言っている私も何時、ゴミを捨てる側にならないとは言い切れないのが私の弱い所です・・・「神様の試験」に落ちないように心がけたいと思っているのですが・・・これがなかなかむずかしのです。
「神様の試験」・・・野口塾の仲間の方に教えていただいたことです。たとえば電車に乗って椅子に座っていたとします、前にお年よりの方がたっているので席を譲ろうかどうしょうか迷っていたりときに他の方が立っているお年よりに席を譲った。迷っていた私は「神様の試験」に落ちたということになる。いつもいつも試験があってその試験に(自分の心)落ちないようにしたいと思っているという試験ですので誰に言われることではないのです。この事を聞いてから私も「神様の試験」を意識するようになったのですが難しいです・・・一つ一つはなんでもないことですが自分の心には嘘がつけないため、いつも試験に落ちている私です。
(写真はまだ一人ブログに乗せることがでは出来ませんので今しばらくお待ちください)

投稿者 yuriko : 2010年08月19日 23:31

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