プロフィール

鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。

2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版

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2009年10月02日

まだ解決していません・・・

ふと思いついた独り言 

 3年前の3月に私が仕事中に車を運転していて信号待ちをしているときに(私の車の前に3台くらいの車がありましたが私はサイドブレーキとパーキングにギヤを入れていましたので後ろからぶつけられても前に飛び出さなかったために前に止まっていた車は何事もなかったです)後ろから石油を積んで各家庭に売る車にぶつけられて事故に遭って入院していました。そのときの後遺症があります・・・右手の握力が左手と比べて異常に違います。肩がこってはって仕方が無いのです(事故に遭うまでは娘が肩がこったといって娘の肩はもんでやってはいましたが私自身の肩がはったということはありませんでした・・・その私が事故以来、今は肩がはってはって気持ち悪くなり頭の半分が特に右目のあたりから半分が痛くなり吐き気を覚えます。)その事故がまだ示談していません・・・なぜかと言うとぶつけた人が会社の仕事中だったのですが出稼ぎにきていた人でお国に帰ってしまい、会社の方もだれもごめんなさいといってくれていないものですから・・・(そこからだと私はおもっているのです。)でも保険会社の担当者の方は我慢してくださいといわれましたので私は「なんで被害者である私が我慢してくださいと言われなければならないのですか・・・無理難題を言っているわけではなと思いますよ、当たり前のことをお願いしているだけです。」と保険会社の担当者に言っているのですがいまだ一度も何もありません・・・
 私が入院しているとき丁度、競売で5階建てのアパマンを落札して残金支払いの時期にあたっていたときに事故に遭ってしまいました・・・残金支払いを(3000万近くの金額です)をどうしょうか主人と娘はひやひやしていたでしょう・・・し、実際に入院していたベットの枕もとで体が辛いのにここのお金を、こっちの通帳からと一緒のお部屋の他の人に気を使いながら(大部屋でしたので)用意してもらい裁判所にやっと入金できて、ぎりぎり競売流れにならずに済んだことを今でも覚えています・・・主人と娘は私が入院していた1ヶ月間は夜中をとうり越して明け方まで仕事をしていたといっていました。退院しても1年以上本調子ではなかったのですから・・・(事故の時期が3月で大学生のアパートはここで入居してもらわないと1年間空いてしまうため何が何でも学生さんを探すために3月の1ヶ月間は一人が毎日大学に通います。3人しかいないスズヨシで一人が入院してしまったらどうなりますか・・・しかも時期的に一番忙しい時期に・・・私には謝ってもらわなくても娘と主人に加害者から(加害者の会社は埼玉県では何箇所もガソリンスタンドを経営していますし冬などは灯油などを車に積んで売るお仕事を何十台もの台数を抱えて仕事をしている会社です)釈然としない気持ちです。これも私や家族が黙っているしかないのでしょうか・・・・(相手方にごめんなさいといってもらうことがこんなに大変だとは思わなかったです)
 今の私は気持ちの整理と後遺症の右手と肩首の張りを毎日感じて仕事をしていると複雑です。
保険会社の担当者さんはいつも私に「すみません、すみません、私の力が及ばないばかりに」と言いますがこの担当者さんが事故をおこしたわけでないのに・・・この方になんで謝られなくてはならないのとか・・・仕事だから仕方ないの・・・かわいそすぎる、いいたいことを関係ない人に言っても口から出た言葉が自分に返ってくるように感じて嫌な気持ちになります・・・もう自分が嫌な性格になりますね・・・・どなたかよきアドバイスを・・・ください。事故の示談は難しいですね。
 車の事故で得をすることなど無いですね・・・でもぶつかり屋さんて何年か前にあたりや事件があったような気がしましたが・・・・そんなことやって本当に障害者になってしまったらどうするのですか・・・真面目に働くのが一番です。
 やはり専門家に頼んだほうが良いのでしょうか・・・大家さんのことでしたら何とか解決方法を考えるのですが・・・自分の事故のこととなると何もわかりません・・・どこに相談に行ったらいいのか・・・弁護士さんですか・・・時間がありません・・・何とかしなければとは思っているのですが・・・
 

投稿者 yuriko : 2009年10月02日 20:06

コメント

 お体大丈夫ですか? 大変でしたね。なんのアドバイスもできませんが・・・持ち前の明るさで乗り切ってくださいね。
 わたくし事ですが、最近鈴木様の本を手に入れて、とても興味をもちいっぺんであなたのファンになりました。
大家業にはまったくの素人ですが、やってみたいなと思います。資金もないし、臆病なので一歩が踏み出せませんが。

投稿者 津田久留美 : 2009年10月07日 14:04



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