プロフィール

鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。

2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版

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2009年05月03日

忌野清志朗が・・・私の心は・・・

ふと思いついた独り言 

 今日、朝8時にはこの間、入居いただいた戸建賃貸のお客様のところに行ってきました、水道の蛇口の調子が悪いとのことで行ってきました。
 そこのお宅のテレビのワイドショーで忌野清志朗さんが亡くなったと聞き、ビックリして癌とは知っていましたが(全部メディアからの情報ですが)体の力が抜けました・・・私「忌野清志朗」の大ファンなんです。一番のファンは「泉谷しげるちゃん」です・・・その泉谷がワイドショーで言っていたのを聞いていましたが「俺は認めない・・・死んだこことを認めないからお悔やみも言わない」と言っていましたが相当のショックだったと思います・・私もショックです・・(私ってミーハ-なんですよ)
 RCサクせションのときのから良く聞きました・・泉谷と親交があったためRCサクせションのメンバーと泉谷が時々ライブをやるときは聞きにいきました・・・東京の会場や地方の会場でライブをやるときはいつも主人に道案内をしてもらい私は会場の中に入っていき、主人は会場の近くの喫茶店で本読んだりしてまっていてくれたことを思い出します・・・楽しい時間をありがとうございました・・・(寂しいです)
 今、隣に主人がいます、その主人に「お父さ-ん・・・清志朗ちゃんが亡くなってしまったよー、もしかしたら今日一日何もする気になれないかも・・・」と言ったら主人は「お客さんがこないんだから静かにしていたら」といって仕事に行ってしまいました・・・(やさしいのでしょうか・・・???)
 今日は一日ショックでいつもより静かな私になっています・・・

投稿者 yuriko : 2009年05月03日 11:00

コメント

確かにちょっと若いですよね~私も今、異国にいて父の死を待っているところです。母の近くにいてやれないのが申し訳ない限りですが忌野清志朗さんに比べれば長生き(79歳)なんで贅沢は言えません。13歳の息子が人間いかに死ぬために生きると訳のわかっているのかわからないのか意味深な発言をしてましたが、もう少し長生きしてほしかったですね、残念です。

投稿者 ha_genz : 2009年05月06日 05:17

忌野清志郎ですよ。
わたしは東北沢にある自然食品店でよく会いました。
あの頃から健康にも気をつけていたんだと思うと残念です。
TBSアナウンサーの安曇は「せいしろう」と読んでましたね。

投稿者 高安 洋 : 2009年05月11日 14:15



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