プロフィール
鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。
2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版
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やっと電話がありました・・・
この間の「一難去って又一難・・・」でかきました入居者様から電話が昨日ありました・・・今まで何度連絡したことか(20回以上何らかの方法で連絡を入れています)・・・それでもこの半年何の連絡も無く、親御さんの所に連絡しても「わたしたちは連帯保証人を辞めたいと」といわれてしまい、それを「大家さんの了解と変わりの連帯保証人さんが必要だ。」ということを説明しても辞めたいのいってんばりでした。半年かけてのやっとの連絡がありました。それも「一週間以内に連絡をください、連絡のない時はあなたのことが心配なので警察か他の人と一緒にお部屋に管理会社の責任において入らせてもらいます。」とかいてきたからでした・・・強硬手段でやっと連絡が来ました。
その電話口の声に耳を疑いました・・・声は〇〇さんですが(?)声はにていますので本人だと思います・・・がろれつが回らないのです・・・「〇〇さんお酒飲んでる。」「のんーでまーせんー。」と変なこたえ方なのです、お部屋で話を聞かせてくださいといっても何でだと言うばかりで今から友達の所に行くのだとか・・・いつ帰るのと聞くと・・わからないとか・・一週間以上お部屋をあけるときはスズヨシにとどけると契約書に書いてあるでしょう・・と言うと・・そんなこと知らなかった・・・といい、部屋に入ることを頑として拒むのです。今架けてる電話番号を教えてといっても友達の電話で知らないと言い、教えてくれませんので仕方なく「あと、一週間以内にお部屋であってください、お部屋の中をみせてあっていただけないときは〇〇さんが心配なので管理会社として合鍵を使って中に入らせていただきます、あと一週間まちますので合っていただける日を連絡ください、一週間以内に連絡ください、一週間ですよ・・・そうでないとお部屋に合鍵を使って入らせてもらいますのでお願いしますね・・・」とくどいほど電話口言い電話をきりました。この方の部屋は外から見た感じはカーテンも無く24時間電気がつけっぱなしだったり、なんだか普通の方のお部屋の使い方で無いように感じます。ただ不精なだけかもしれませんが・・・電話が来ることを祈り、一週間まちます・・・
投稿者 yuriko : 2009年04月19日 10:42