プロフィール
鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。
2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版
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昔、お世話になった大事な方が・・・
昔、お世話になった方のお身内から朝8時前に電話があり、主人が電話に出てくれました・・・(私は用事が有り出かけていました)悲しい訃報でした・・・。私が若いときに(主人と結婚できたのもこの方とのご縁があったからだと思っています)主人とよく二人でお世話になりました。
群馬までとんでいき(車で)お焼香をさせていただきました・・・がたとえが悪いのですが「孝行したい時に親は無し、されどお墓に布団はかけられず・・・」といいますが本当ですね・・・来月行こう・・・来月行こうと思っていて忙しさにかまけていたらこんなことになってしまい・・・・お焼香のとき悔やまれて悔やまれて・・・・悔やんでみてももとに戻ることはありません・・・こんなにも「孝行したいときに親はなし・・・・が身にしみて本当にこの言葉の意味がわかり・・・泣いてしまいました・・・悲しいことと私の身勝手さが自分本位の考えがこんな取り返しの出来ないことになってしまって・・・今一度合いたかった・・・声を聞きたかったです・・・近いうちに主人と一緒にお線香あげに言ってきます・・・あと1ヶ月早く気が付けばと思うと自分の身勝手さ、バカさ加減に又悲しくなります・・・・
投稿者 yuriko : 2009年04月03日 07:33
コメント
そんなに自分を責めないでください、ちゃんとご焼香に行かれてますし、故人の方も鈴木さんご夫婦の思いをしっかり受け取って旅立たれたと思います。私も一昨日、息子12歳は自分たちを置いて旅立ってしまう夢を見ました、勿論夢で良かったのですが、もういないのかと思った焦燥感は何とも言えないものを一瞬ですが覚えました。しかし人間一期一会というけど本当にそうなのかもしれませんね。ネット上ですが鈴木さんとの出会いを大切にしたいと思います。
投稿者 ha_genz : 2009年04月08日 05:23