プロフィール
鈴木 ゆり子(すずき・ゆりこ)
1950年、群馬県生まれ。東武伊勢崎線の羽生駅西口前に、不動産の賃貸・売買・仲介・管理を行う店舗をオープン。
2007年8月ダイヤモンド社より「専業主婦が年収1億の大家さんに変わる方法」出版
INDEX
最新記事一覧
- 嬉しいメールがきました。
- 香港から投稿がありました・・・
- 遠路から知人がきました。
- うれしいことがありました・・・
- 明日フジテレビで私が紹介されます・・・
- 昨日、松山から帰ってきました・・そして・・・
- なかなかたらいの水にはなれないものです・・・
- 風邪をひきかけているようです・・・
- 今日はポカポカして・・・
- 大家さんとは何ですか・・・
- 新刊が10/29に発売です・・・
- あまりに突然です・・・
- 若い人にもしっかりしている・・・
- 秋の入退室のシーズン・・・
- 勉強もお金がないとダメですか・・・・
- 大阪の賃貸フェアーで講演をしてきました・・・
- 生活保護の方が増えましたね・・・・
- 今は金融危機は大家業にも・・・・
- 今日、女性セブンに私の記事が出ています。
- 大家さんはいつも心配が・・・
- いろいろありましたが寂しいです・・・
- 退室
- 世の中うまくいきませんね・・・・
- 子供は親を選べません・・
- ここ数日でいろいろありました。
月別アーカイブ
リンク
コメント
うれしいことがありました・・・
今日、夕方一本の電話が(携帯)がありました。電話に出ると「大家さん、俺だよ俺・・・」一瞬俺俺詐欺かと思いましたが聞いたことのある声でしたので「○○君。」と聞きましたら「そうーだよ○○だよ。」との返事でした。まるっきり俺俺詐欺のパターンですよね・・・
「大家さん、今日か明後日には少しお金を入れられると思うから。」と電話の向こうからの言葉です・・・
嬉しいですね・・・入金してくれるのは嬉しいですがそれよりも忘れずに電話をくれたことです・・・
この○○君は10/2のブログに書いた入居者さんです・・浜松から8時間架けてきて部屋を明渡に軽自動車で来てくれた方です。そのときの約束では毎月1万円は入れてくださる約束でしたが後日1回私が○○君はどうしているのか心配で電話を架けましたら今はアルバイトをしながら仕事を探している所だといっていました。少し生活が落ち着いたら少しでも入れるからといっていましたので「返済は生活が落ち着いてからでいいから早く正社員の仕事を見つけて最初はお給料が派遣より安くても安定したとこを見つけナ。」と言って電話を切ってから1ヶ月くらいたっていました・・・突然の電話でした・・・嬉しかったですね・・・忘れずにいて電話をくれたことが・・・そして少し元気そうな声をしていたことが・・・少しずつ前向きに進んでいることが・・・自分の息子のように思いってしまい・・・・可愛いです・・・いとおしいです・・・
早く自分にあった仕事(職業)につけますように埼玉から浜松に向かって祈っています。
投稿者 yuriko : 2008年11月25日 22:34